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製作実例集6−4
246、乳腺超音波診断用特殊安定枠
(東京 t科大学付属総合病院 外科納品)
内寸250mm角 両端50mm 中央30mmに湾曲加工 くり貫き、2対1組
245、世にも不思議な実験 1m×2m×0,6m 250φ貫通穴 4穴 他
(東京 Fさん→T通信 納品)
今回、このような実験治具を製作させて頂きまして有難うございました。これによって、そう遠くない将来、我々の子孫の代には、きっとはるか宇宙の彼方からやってくるその不思議な信号に答えることだけは、可能になっているのでしょうか。解りませんが、いきなり「スターウオーズ」のようには決して行かないことを研究所の人達は、100もご承知のことと思いますが、素人目には、何ともロマンを掻き立てられるものですね。成功をお祈りいたします
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244、複雑系
(大阪 3人で化成 納品)
6重構造になっています。それぞれ微妙な形状の変化がありますので、発泡スチロールの世界では、これも1発成型品では決して不可能ですね。何の実験にお使いなのか、さっぱりわかりませんが、我々のような、手作業ならではの分野でしょうか
243、電波実験用 アンテナ台 基盤部 1m×1m×5センチ 6組
(東京 丸虫電機 中央研 納品)
IC化の波の影響で様々な電波実験がどうしても必要になってくるんでしょうか。まったくよく解りませんが、大勢の研究者によって、絶え間なく測定が繰り返され、最もいい状態を探し出していくのですね。本当に大変なんでしょうね。ご苦労様です。
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242、水上を走るフォード 2005年式
ナチュラルオートマチックエンジン 水流式
4輪苦労 ギヤーバック 不搭載
ツードアー ハッチメタル気筒
180度オール開放型ハンドルなしセダン
懐古調 硬質板型シート 固定式クッションオプション
全長1820mm 車幅920mm 車高920mm
(某川 イカダレース 参加ご予定)
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後方からの風景 及び運転席風景 エンジンギヤーのカバーが見えますね。最新式自動運転ですのでハンドルはありません。余りゆったりとした広さではありませんが、大人2人は充分に乗れる座席幅820mmを確保しました
241、電波実験用治具 アンテナ台 500mm×500mm×1050mm 溝切り
(京都 なんでも実験社 納品)
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240、液体窒素ステンレス容器の断熱カバー 容器内寸200mmφ t20mm 200mmで3分割
(石川県 K研 納品)
200mmで3分割にすると、少し余りますが、取っ手の部分があって、丁度いいそうでした
断面 容器の縁にこのカバーをお使いです。
239、流体実験用円筒と角筒のオブジェ 内寸180φh220 円 角 側面チューブ差込穴開き
(東京 S工業 様納品)
冷たい氷水にそうめんを流すのなら、涼しくていいのでしょうが、どうやら、得体の知れない薬液が、これを通過して、研究者の真理への探求心と、緊張の連続が後に残るだけのようでした。今にも切れそうな白い一筋の先に、何が見えてくるのでしょうか。われわれにはさっぱり解りませんでした。
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238、長距離用イカダの荒削り原型製作 川くだり20キロ耐久レース用 5人乗り
全長3m50センチ 幅1m20センチ 高さ52センチ 船底 三角切り込み方向安定盤加工 船側曲面加工、船首R加工 ただし、イカダ部門の競技規定から船首70センチ×20センチは四角く残しました。 (後で衝突時の補強にさらに15倍品の極めて硬い発泡スチロール板を貼り付けました)
上部幅20センチで船の周囲には、その極めて硬い15倍品薄板で補強しました (北九州 やぎさんグループ 納品)
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