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製作実例集22
905、特注マイクロゲージ用 特注梱包材
(京都 マイクロ源太納品)
特注品の特注梱包は、単発ですので、どうしてもこう言った手作りの工程になるのでしょうか。図面も一切無しです。1個数百万もする現物を、立会いの上、恐る恐る採寸しての製作になりました。
904、足湯くのいち容器 シリーズから 既成容器を使った『使い捨て足湯容器 』 内寸410×350×D250mm
足穴100φ
(名古屋 P Ai猫ボランティア団体様 無償送付)
まあ、一応製作はしましたのでこの欄にも載せました
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903、実験用固定台 1000×750×350mm 50φ穴 ×6
(横浜 プラスバランス 納品)
放射線の場合、発泡スチロールはあっても無くても、例えひっくり返しても何ら障害にならない誤差範囲以下の以下らしいですが、今回は如何な物でしょうか。有難う御座います
902、船底型の加工です
(埼玉県 スーパーアドバイザー 模型発送用サンプル)
中央の凹みにはジェット推進筒がくるようです。景気不景気に関わらず、やっぱり 造船王国の開発は続いているのですね。有難う御座います
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901、ひとつだけですが 楕円体の1/4ショートケーキカットに 10×30mm貫通穴加工
(熊本→東京 納品)
穴のところで2分割して凹凸溝カット、そして再度貼り合せ と言った手順でしょうか
有難う御座いました
900、これって湯たんぽの保温器?
(大阪 べんちゃん社 納品)
さっぱり解りませんね。何で湯たんぽを保温するんでしょうかね。温まりませんよね。これでいいのでしょうか。
なお、発泡スチロールは一般素材は
加熱温度による収縮率は 70度までは0%
75度で 1%
80度で 4%〜5%
また 耐熱ブロックの場合は
93度前後で1%
95度 で 2,5%
いずれにしろ それ以上になりますと変化率が急激に上がるようでございます
ご参考に
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899、4段重ねの 「4連変形円錐台」 2種
左 4連変形円錐台
1、 76φ×h20、33mm
2、上130φ芯ズレ10mm下100φ芯ズレ5mm ×h76mm 右上18右下13mm切り
3、上195φ芯ズレ15mm下100φ芯ズレ20mm ×h100mm 左上15左下35mm寄せ切り
4、上280φ芯ズレ35mm下180φ ×h100mm 右上62mm落とし
面取りR5mm程度
右 4連変形円錐台
1、50φ×h25、25mm
2、上80φ芯ズレ5mm下48φ芯ズレ5mm ×h55mm左0 右上15mm下8mm切り
3、上135φ芯ズレ5mm下65φ芯ズレ5mm ×75mm 左上16左下25mm切り
4、上195φ芯ズレ12mm下127φ ×h75mm 右上45mm切り
(東京 レトロ様納品)
何とも不思議な印象を与える4連変形円錐台になりました。何処かの○○ランドに このような形状の巨大なものを以前見たことがありますね。どこかのキッズランドにも これと似た形状のものを見たこともありますが、図面通りの加工ではどうしても溶けシロ分を見ないと4段目の上辺が平行になりませんね。取り敢えず、出来上がり、良かったです。有難う御座います。
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898、今度は太陽の立体投影用にお使いです
900φ 既成半球の研磨等
(島根県 しまね自然館 天文)
この度は有難う御座います。3月開催の太陽の展示会が大変楽しみで、待ち遠しい限りでございます。また、ご様子などお知らせ下さることを心待ちにしております。以上 どうぞ宜しくお願いいたします
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897、1本の定型ブロックを効率よくカットして組み立て式の大きな展示台を製作
1820×920×420mmから 1280×920×100 mm 3枚
1280×500×100 mm 1枚
1280×400×100 mm 1枚
820×400×100 mm 4枚
920×200×70 mm 4枚
別注ダンボールに入れてコンパクトにまとめて 次の会場へ簡単移送
(佐賀県 ドーム様)
確かに余す所なく、1本の定型ブロックを使って、大きな幅広の展示台に早変わり出来ますね。このサイズがベストサイズなんでしょうか。そして、特注のダンボールケース(別売)に、元通り 1本の定型ブロックの形に組み込みが出来ますので、後片付けも、素早く出来てグーですよね。 ありがとう御座いました。どうぞ、展示の方頑張ってくださいませ
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896、立体画像投影用 半球
既成の900φを研磨仕上げ
(東京 博物館 納品)
惑星や恒星の立体動画を投影するのには最適でしょうか。これだけのスケールですと迫力満点ですね。ありがとう御座います
895、250φ×h700mm 他 ケーキダミー用 円錐
(東京 ホテル某 厨房 納品)
完成した円錐を見ていますと、
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894、特注コーナーの製作 左右反転 4種
(富山 飛行機関 納品)
手作り貼り合せの製作になります。今回 ぴったりの形状のコーナーがご入用でした。数は少量になります
893、液体窒素デュワーの栓 厚さ 3通り 材質 3通り
(東京研究者 サンプル出し)
今回、内径150mm程度のデュワーに栓をしますが、装置の関係で隙間が最大4mmまでしか余裕がありません。なお且つ、上方から隙間を目掛けて、試験管の落下がございます。果たして、その試験管の落下に耐えて保温出きるかとなりますと、どうしてもこのようなサンプリングで実際に、その試験管をご希望の状態で落下して頂くしか、ベストな回答はないのでしょうね。実験室の厚い扉の奥では、こうして、人知れず、昼夜を分かたず、献身的な現場の白衣の研究者によって、実験が継続されているのでしょうか。不思議の工業立国日本の強みは、彼ら彼女らのそんな真理に対する求道心のようなものに掛かっているのかも知れません。
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