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製作実例集16−3
676、「ちょっとそこまでお買い物に」 フジヤのペンチさん
(フジヤのペンチさんへ)
気をつけて行ってやー、その自転車借り物やでー。パンクせえへんかー、 寄り道せんと、早よ、まっすぐ前向いて帰って来てや。
何か言うたら、すぐ買い物に出て行ってしまうなあ。本当に、伝票もあるし、鉛筆もあるし、ノートもあるし、あと、何がないんやろうなあー。後は、ペンチぐらいやないかー。もう、たまらんわー。
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675、小さな波のエネルギーを捉えろ
(東京 波動力学 納品)
よく解りませんが、時々このようなへんてこな波の形状をお好みの向きがいらっしゃいます。確かに、日本は、周囲を海に囲まれて、海岸線の総延長は、世界でも有数になるらしいですし、そこに目を付けられているのは、流石だなあと感心しております。どうぞ、これからの日本を頼みますよ。数々の実験の波に揉まれても決して挫けないでください。単なる流行の波に乗るだけで終わらないで下さいませ
674、小さな穴を100個
(大阪 ど修町 納品)
小さな穴を開けました。
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673、組み立て式シリーズ 作業台
(名古屋 骨組み屋 納品)
非常に硬質の素材を使用しています。木材よりは軽いのでしょうが、現地で組み立てて、この台の上で使用されるのは、一般的な実験では、無論無いのでしょうね。電波或いは、X線のような、相当特殊な実験と工作、或いは測定が行われるのでしょうね。
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672、音響パネル(仙台式)工作セット 6セットの場合 硬さ 硬めの30倍グレード
580×580×20mmベース
45×42×1mm、2mm、3mm、4mm、5mm、6mm 、、、、、、154mm、155mm、156mm
(都の東北 納品)
有難う御座います。ご自分で自分だけの音響パネルを製作なさります。どうぞ、貼り合せが156種類も御座いますので大変ですが頑張ってください。また、出来上がりましたら写真でもお送りください
671、雪のない冬に雪だるま これで温暖化も怖くない
(長野県 ○○町 納品)
胴の部分は手作り球 400φ、頭の部分は既製品の300φ球になりますこの位の割合ですと雪だるまに見えますかね
これさえあれば、雪が降らなくても大丈夫ですよね
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670、祭礼用仮設「鳥居」
(大分県 )
※すでに、弊社には現物は御座いません。参拝及び浄財寸志又は賽銭等の喜捨等は堅くご遠慮させて頂いております。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。なお、既に匿名にてお送り頂いた分につきましては、こちらで責任をもって、お送り 致しております。悪しからず、ご深慮ご高配くださいませ
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669、レントゲン撮影用 太股の固定支
(大阪 ももこ整形外科)
実に決まっていますね。太ももの撮影はお任せくださいませ。あなたの太ももサイズにぴったりです
668、発泡スチロールの机?
(名古屋 電波塔 納品)
机にしては、ちょっと気になりますね。矢張り、移動組み立て式電波実験用治具なんでしょうね
白衣をたなびかせ、ビルの合間を颯爽と、カバンに入れた実験器具類と、この発泡スチロールの組み立て盤をかかえて歩き回る測定作業なのでしょうか。歩く姿は百合の花。きっと、地下鉄に乗る時、階段の上がり降りは、このままでは不便ですね。こうして、組み立て式の威力が発揮されるんでしょうか。
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667、卍型でつないで2500mm
(関○大学 院 ○○部)
分解して移動し、現地で組み立てて実験されるようですね。その足場の悪い急な流れのところでは、こんな方法も成果を上げるのでしょうね。どうぞ、頑張ってください
666、荷重20キロ 底面突起のある陶芸品の展示用台
上面のみ 20mm厚 硬いブロック貼り付け
150mm 200mm 250mm キューブ状に
(横浜 陶芸展 納品)
ここがポイントです。 「ここもかなニャー」
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665、何の実験なのかな? 教えてくださいよ
「だめだめ、ノンタンには教えてやらないもん」
教えてくださいよ。そんなこと言わないで
「だめだめ」
どうしても 教えてください
「なら、いいけど、 アッカンベー だよ」
けちだなあ。教えてくれないんなら、もう知ーらない
「アッカンベー だよ。ノンタン」
?
(京都 実験社 納品)
664、クローバーのマーク ケーキダミーのベースに
(静岡県 ご友人納品)
ご結婚おめでとう御座います。お友達特製のケーキですね。こんなに暖かいお友達に囲まれてご結婚されるお若い新郎新婦のお二人は、なんて幸せなのでしょうか。このマークは、きっとお二人にご縁の深いものなのでしょうか。構成的に沢山のハートで出来たクローバーなのですから、きっと情熱的な愛の絆のお印しなのでしょうね。ご馳走様です
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663、釧路だるま落とし製作委員会
(釧路高専 生徒会 納品)
「予算内で出来るだけ大きなだるま落としを2基製作したい」と言うことでしたので、今回特別にひと肌脱ぎました。競技が面白くなるように、だるまの駒が容易く、そして巧く落ち易くするコツは、駒と駒の接する面を滑らかにすることですね。同封致しましたポリエチレンの袋を円形に切り、両面テープなどで接合面に張ってみたり、表面が油っぽいクラフトテープで貼ってみたりしてお使いください。駒の塗装は、水性アクリル塗料で、だるまの頭の部分は、生け花の剣山かワイヤブラシで削って、顔や頭の形にし、最後は120番程度のサンドペーパーで磨くといいでしょうか。そうそう、ハンマーの方は、柔らかいものでお願いしますね。出来上がりを楽しみにしています。以上
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