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製作実例集11
433、上底110φ下底250φ×h300mm 急ぎの円錐台
(東京 社 納品)
急ぎの円錐台でした。これを何の台にお使いなのか解りませんでしたが、相当緊急を要しているご様子でした。その実験室で何が起きたのかは知る由もありませんでしたが、こうして、厚い扉の向こうでは、科学真理の追求が日夜決死で続いているんですね。現実は小説よりも奇なり
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432、4人乗りイカダ用ブロック 2000×1500×300mm
(県立会津高専 学生有志 納品)
イカダレースの優勝をご期待しております。頑張ってください。3キロの川下りの間には含水が起きます。如何に含水を防いで浮力と制動性を保持できるかが、製作上の勝負になりますね
431、その階段を上っていくと、いつの間にか元に戻っている?A級(永久)階段
(埼玉 緩衝材店 納品)
が、作れないかあれこれ無駄な努力を重ねています。世間ではA級戦犯がどうしたこうしたと話題になっていますが、こちらはエイキュウ階段でした。確かに合支して、組み立てるのには、少し無理がありそうですね
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430、出来るだけ簡単に作る擬似球シリーズ 1600φ
試作段階
このようにすれば、材料的には定形ブロック2本半で1600φ擬似球の製作が可能です。簡単ですが、手間ですよ。皆さんの共同作業にはいいでしょうね
材料がブロック1本半というところで、このまま半球状ですと、念願の天体観測用保温性抜群の簡易ドームになりますね
天体観測用ドームの方が、難燃性のブロックですし、向いているような気がしますね
429、800φ球 荒削り
取り敢えず、こちらにもUPしておきます
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428、途中まで穴の開いた円柱
(東京 Nテレビ 納品)
何にお使いか全く解りません。まさか、これが昼間のワイドショウーでひょっこり出て来たりして、、、、
427、組みはめ式液体窒素保温カバー
(東京 大学の大学 納品)
今回は、液体窒素を入れるステンの容器のカバーがご入用でした。発泡スチロールの特殊「X」材の出番でした。極低温では接着剤はぼろぼろになってしまいますので、特に底板は円形にして、きちきちになるような少し大きめではめ込み方式にしました。
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426、この夏、大阪市立科学館へ行かれたら探して見て下さい。
(大阪 ビッグフォレスト企画 )
一体何にお使いなのかさっぱり解りませんでしたので、夏の間に一度、科学館へ行って、こんなのが何処に使われているのか見てこようと思います。箱のようでもあり、揺りかごのようでもありますが、兎に角、妙な実験なんでしょうかね
425、さっぱり解らない不思議な実験に
(東京 四面四角い堂社 納品)
例の研究熱心な四角堂様です。有難うございます。「四角い仁鶴がまるいものを作る」ですね。あんなところに120度で棒が出ていますね。さっぱり解りませんでしたが、兎にも角にも不思議な実験が、研究室の奥で真理の探求の為に始まります。
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424、電波実験用溝切り安定台
(兵庫 電波奥義研 納品)
比誘電率から見ますと、対費用対効果では、矢張りこの素材に勝るものは無いのでしょうか。有難うございます。いつもの定番の電波実験に欠かせない器具になってきましたね
423、円柱で缶ビールのお立ち台に
(京都 地下水のビール 納品)
結局オーソドックスな形状にまとまりました。大中小の3通りですね
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421、お神輿 製作用ブロック 1820×600×920mm 2点
(静岡県 町のお神輿復活委員会)
80年振りに町内を練り歩くお神輿をグループで製作して、伝統のお祭りを何とか復活したいと言う熱い意気込みが皆さんのお声から伝わってきました。初めての加工とのことで軟らかめのブロックにしました。発泡スチロール用の糊を少しだけサービスして差し上げました。どうぞ、町のお祭りがうまく行きますように、陰ながら応援させて頂きます。また、完成しましたらお写真でもお送りくださいましたら、現場の励みになりますのでよろしく
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