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トップ(ホーム)製作目次  > 学校  お祭  > お寺のまとい芯材


 『獅子舞い』の作り方と踊り方       龍の地方車はこちらから    大鳥居   お神輿
薬屋さんがつくったドラゴン準優勝の栄光に輝きました


 お寺の10月例祭に使用します
               纏(まとい)の作り方と芯材
                  




                       Way of making a Japanese fireman's standard matoi



 普通サイズ(おとな用)サイズ 420×400×h330mm 三角柱型 3辺の曲面 475mmR 32φポール穴
                 材質 硬め30倍グレード 2点 少し硬め40倍グレード1点
(静岡県 ○○寺 納品)
大至急の製作になっておりました。如何でございますでしょうか。きっと、ご満足頂けると考えております。町を挙げてのお祭りには、大切な纏 ですので、こうして製作に当たり、皆様に喜ばれますことは大変有難い限りと信じております。誠に、ご住職様のように頑張っておられますお姿を、滋賀の山寺に籠もって世俗が云々と酒を浴びる m君にも知らせてあげたいもので御座います。m君もそろそろ出て来いよ。



 兵庫県 若町衆
 420×400×h330mm 芯32φ×280mm      硬い 30倍品
                                                                            このページのトップに戻る


長判まとい     420x400xたて450mm 芯 32φ通し 30倍



長判まとい と帯付け台(台座)  
  長判まとい  400x400xh450mm 側面 100mm 面取り 芯29φ 硬め30倍品
  帯付け台  400φxh140mm 芯29φ  計850グラム




まとい芯材 大判 436x436xh400mm   芯32,3φ 通し   硬い30倍品

ポールは別
荷重は520g

                                                                        このページのトップに戻る



 子ども用サイズ   270mm 250mm  x 280R x h280mm 芯穴 20 φ 




 その他ご希望サイズ


静岡



東京 浅草





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大阪






花桜家紋のまとい芯材  400x400xh約360mm ポール穴 32φx250mm   埼玉
    ※400φ桜仕様  

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練習用 丸まとい芯材  400x400x400mm 30倍 芯32φxh250mm    大分県




32φ芯

丸纏 400x400x400mm 幅50mmタイプ



                                                                        このページのトップに戻る




丸に菱 まとい芯材  30倍 430x430xh630mm



丸に菱 子供用 

330x330xh480mm

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立井桁  まとい芯 600x600型 井の字突起は20x80程度 30倍


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町祭り  子供まといの製作例 
上段 100φ球 25φ穴
中段 200φxh100mm円柱 たてに25φ穴通し
下段 120φxh30mm 160φxh50mm 大きく面取り 中央25φ穴空け     青森県 

                                                                        このページのトップに戻る



菱に馬連型 まとい芯材   300x300x100mm 250φx100mm 35φ芯



450角xh150mm +400φxh150mm 35φ穴刺し

                                                                                             このページのトップに戻る



一騎王将まとい の製作風景  

             東住吉消防署のみなさまからお送り頂きました 

1) 発泡スチロール硬め30倍 の王将駒 と 文字版 と3層馬連板 セットです



 文字のくり抜きはなんとも鮮やかなものです  馬連板には 角を面取りして豪華さを際立たせておられます

文字の側面を赤くして全体が浮き立つような工夫をなさっています


馬連は署員さんのお使いのサポーターか包帯なんでしょうか アイデアがすごいです

 完成お写真です 日頃の激しい訓練で鍛えた筋肉質な腕に支えられたまといのお披露目です

 ※東住吉消防署のメンバーです
東住吉消防署開放デ―でお披露目されました 当日は大勢の市民の皆様がお越しになられ、大盛況だったそうです




(まとい)とは、
江戸時代に町火消の各組が用いた旗印の一種。各組により様々な意匠が凝らしてある。概ね、上部に組を表す頭があり、馬簾(ばれん、上部から垂れ下がった細長い飾り)と呼ばれる紙や革製の房飾りがついて、手に持って振り上げたり回転させると踊るようになっている[1]。下部は木の棒の柄になっている。重量は15-20kg前後とかなり重いもので、担いで走ったり、持ったまま梯子に登る、屋根の上で振り回す等の取り扱いには、かなりの腕力が必要である

(WEB辞典から引用しました )








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