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 製作実例集73



2010、




2009、 土の中に埋めて固めます そのあと 溶かすと このような空間が残ります





2008、 三角に丸 まとい芯材 




2007、 長い水槽

 L2000mm 内寸 1950mm  一刀掘り加工  栽培実験用 ※防水性はありませんのでシート等を被せてから養液をお使い


2006、わたしの墓石 

生前より時間をかけて自分だけの墓石をつくる最新式の流れでしょうか もともと 生死の境目ははっきりしないのかも知れません 生きとし生けるもの 細胞は3か月で次の細胞と
入れ替わっていくそうです 再生医療では細胞は人類共通のものとなりつつあるのでしょう そして いつの間にかこの世に生を受け、いつの間にかあの世に旅立っている そんな死生観
  「私のー♪ お墓のー前でー♪ 泣かないでくださいー♪ そこにー♪ 私の 墓石があるだけー♪」



2005、上から見ると1000φの円 横からみるとわずかに(50mm)へしゃげた柔らか曲面体を輸送したい

球の直径に対し90度にカットすれば済むかと思っていましたが 微妙に球体ではないそうでした



2004、ガラス管冶具の輸送用に
とても大きな電球ですね




2003、 丸まとい 
400x400x400 t100 32φ穴



2002、復刻版 レントゲン撮影用頭部固定枕 

これ、介護枕にももってこいらしい


2001、 1200φ球  
後ろの青幕が1100mmです
この球の加工も足かけ 15年になりますね 最初 学生さんから 「球を簡単につくる方法を教えてください」との問い合わせを頂き、 一丁 やってみようかな ではじめたものでした
あれから 15年 学生さんも社会人中堅になられ 頑張っておられることと思います ようやく このような形になっています 目的は 精度を上げることではないのです 簡単につくるには
が課題であります もう暫く この体制で進めてみますが 次は精度向上 になるのでしょうかね
 ※横に映った サントリーフラワーズの水耕栽培の水槽も実験を始めて 早くも 12年過ぎています「一度 テストしてみてっ」て仰られてから、これはこれで、まあ何とも気長に
 根気よく続けていますね



2000、 ありがとうございます

お疲れ様です。 これで製作実例が2000番目になりました。記念にちょうど良いのがありましたので、この文字をUPいたしました
 ネットにUPを始めたのが、2002年の夏ごろだったので、約16年かかりましたね 製作だけなら良いのですが、こうして
画像をUPして16年も継続するのは本当に骨の折れる作業でしたね 新規のみをUPするようにしていますが、年を追うごとに
リピートが増えてなかなか新規のUPが進まなくなってきています。、果たして、これからいつまでこのコーナーを継続
できるか、さっぱりわかりませんが、頑張りますので どうぞ よろしく!




1999、冶具と冶具の隙間にコードを通しますが 冶具にコードが触れないようにしたい





1998、四角いセンサーを3段にしたい






1997、3連傾斜円柱 新













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