トップページへ
   わかるQ&A リンク集 

  トップページ実例集目次 >時系列一覧   > 実例55ページ


                   

                                       ←前のページへ戻る   
                                             次のページへ進む→
      

 製作実例集55







1767、




1766、60センチたまご 5つ

 季節的な需要の変動は食べられる卵の需要に比例しているように思うのは気のせいでしょうか




1765、天狗鼻な着脱式測定具



1764、『旅のラゴス』より

筒井康隆の『旅のラゴス』が評判だって言うので読んでみると、確かに 面白い。 その惑星に辿りついた新人類は 念じると異空間へと転送する
能力があるらしい。でも、現人類は こんな装置で異空間の旅をするのかもしれない




1763、
  もう15年近く取り組んでいます 自前の技術は中々進みませんが ようやく この程度の精度まで来ました
 15年ほど前、某学生さん(もう とっくに社会人だろうなあ)から 最初「簡単に球を製作する方法を教えて下さい」って
 お問い合わせがあって、あれこれ試行錯誤し始めたのでしたね 矢張り 手作りに拘るのなら、出来るだけ簡単に、ってテーゼに答えるには、技を磨く必要がありそうですね
1090φ
国立天文台 月惑星検討室 納品





1762、荷重700グラム 針穴放射実験用冶具 







1761、要る時は突然やってくる  特注緩衝材   左右勝手反対 ※左右対称型 少し硬め40倍グレード使用

要る時は要るんですよね




1760、
 これを折りたたんでこうしました




1759、650φ半球の頂点から底円周に向かって300mmおりたところで底円と平行にカット  陶芸用の粘土型に使います 





1758、300キューブ 転がるサイコロシリーズ  中央152φx3mm削り 





1757、柱時計ではありません  仮冷却用  液体窒素容器

妙な形状の冶具です まるで おじいさんの柱時計のようですね




1756、実験用冶具 

UPごとに常に微妙に形状が異なりますが 解りますかね 今回はまだ わかり易そう




1755、ガラス粘土用土台 と オブジェクト





1754、発泡スチロールこけし 






1753、実験用液体窒素容器  外寸995x495xh505mm 内寸 880x380x450mm 一刀掘り加工

少し仕様が異なりましたのでとりあえず、新しい画像となりますので載せますね


1752、タコの吸盤の実験ではありませんし、お雛様でもありません
電波実験用冶具





1751、地下15mに埋没させて電磁波の様子を観察する実験に使います 硬め30倍品使用 15mm角の木棒で土中空間に降ろします

四角い空間にどのように伝わるのでしょうか!













                                            ←前のページへ戻る                  
                                                    次のページへ進む→


トップページへおもしろ実験室会社概要お問い合わせ 製作目次わかるQ&A個人情報保護について特定商取引法表示 
トップページへ

フジカット有限会社
Copyright 2002 Fujicut Co.,LTD.
All rights reserved..